旅行記 ワイン編

 

旅行記その2.
真面目編に引き続き、不真面目編改めワイン編です。

何処に行っても、劇場に行くと幕間のシャンパンに何を置いているのか気になる私ですが
パリオペラ座はシャルル・エドシックでした。
ドライ、華やか、きめ細かい泡。



 

 

 

 

 

 

 

ロンドンのロイヤルバレエはグラスはルイナール。ボトルだとドンペリやクリュッグ等もありました。
グレープフルーツを感じさせる快い苦み、そしてイギリスで飲むせいか?何となくどっしり質実剛健な印象・・・



 

 

 

 

 

 

 

そして最大のイベント、アラン・デュカスの「ルイキャーンズ」in モナコ。
シャンパンはランソンのマグナム1989年。色は黄金色、泡もしっかりと残っています。一緒に頂いたお魚の軽いグリルの前菜とピッタリでした。



 

 

 

 

 

 

 

 

ほんの一部ですが、以上ワイン備忘録件旅行記その2でした。
仕事にワインにごはんに、色んな収穫や出会いのあった今回のヨーロッパ。
ここで得たアイディアを日本で形にしていくのが楽しみです。



 

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